やぁ
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2009年 06月 23日 Tue
遂に完結しましたね

日曜日の巨匠

暗い日曜日

暗黒中世の忘れ形見

などの二つ名を持つあれ

新ジャンル「鬱ぼの」の立役者

変な森が、遂に完結しましたね


以下、その事に関して

まず、自分が読んだきっかけと言うのが

同じ時間に投下していて、えらく人気だったからでした

敵を知り、己を知れば百戦危うからず

どっかの誰かがそういったらしいです



読みました

いやっふうううう!

ってなりました

まぁ、細かい所は省略しましょう

問題は、今回の最終回です

自分は、書いている作品の性質上

否応なく伏線を疑います

そのせいで

腹の中で永遠に一緒END

なるものの可能性を見つけました

でも、違いましたね

ちくしょう

とりあえず

その可能性に至った経緯及び理由を


魔女の下半身は蜘蛛でしたよね

作者さんの絵を見ても分かる通り、良い乳をしています

何も考えずしゃぶりたいです


ごめんなさい

まじめに書きます

ミセリ達を元いた世界に送り終えた際の描写の最後


>消えたミセリ達に背を向けて、魔女が家へと戻って行く。

>蜘蛛の腹部を揺らし、踵を鳴らせて魔女が笑った。


これが決定打でした

さて、ここで状況を整理してみましょう

魔女の下半身は蜘蛛です

絵にある通り、その腹は魔女の背中にあります

もしも、魔女がミセリ達を喰ったとしたら

その体は、腹に行くわけです

と、なると

魔女は自然と

(腹の中)消えたミセリ達に、魔女は背を向けた

こうなるわけです

おまけに

>蜘蛛の腹部を揺らし

これが喰ったと言う事を示唆していると思ったわけです

以上が、歯車的な解釈でした


ものの見事に外れたけどな!



以下、変態紳士による濃厚な愛のレッスン



最近ねっとりとイヤらしく暑いですね

流石の変態紳士でも、これは御免被ります

ちなみに自分の部屋に去年導入された扇風機は……


去年の夏、暑い日

( ´ω`)「ははは、こやつ、首を振ってよがっておる!」

扇風機ヴィイイイイイイ

( ´ω`)「タイマーを捻ってくれるわ!」

ギギギ

( ´ω`)「そして戻す!」

ギギギギ

扇風機ィイイイイ

扇風機イ

扇風機……

( ´ω`)「あれ?」

ペチペチ

( ´ω`)「……ねぇ?」

ベシベシ

( ´ω`)「おねぇちゃん?」

ペシーン

( ´ω`)「ねぇや?」

ペーン

(;´ω`)「メディ―――ック(衛生兵)!」


( ´ω`)「ディバイディング・ドライバー!」

キュラキュラ←裏ぶたを開ける音

( ´ω`)「……これ、かな?」

Σ( ゚ω゚)そ「アビビビビビビビビ!」

( ´ω`)「コンセント抜き忘れてた」

この時、体感温度40度

真昼間の事だった

( ´ω`)「……手は、尽くしたのですが」

「先生、そんなこと言わずに!」(´ω` )

( ´ω`)「誠に、残念ですが……」

「そんな……」(´ω` )

こうして、約3カ月と言う短すぎる生涯を終えた我が扇風機は

文字通りひと夏の経験を経て、帰らぬ人となった



ってなわけで、暑いです

扇風機がありません

クーラーもありません

窓を開けるしかないです

ブラックショットの為に本気でデスクトップパソコンが欲しいです

でも

電気代の関係で無理です

サドンアタックで我慢します

どんちゃんがきゅ~が欲しいです

WHITE-LIPSの為だけに


以下、進行状況



無。

そう、そこは正に無だった。

何も生まれず、何も消えない。

完全な無。

孤独も、死も、生も、感情もない。

しかし

いつかはその無は、無限へと変貌を遂げるだろう。

有限ではなく、無限。

無限の可能性は、無から生まれるのだ。

ようするに

歯車は何も書いていなかった。

ワードを睨めっこをすることもなく。

何故だか曲がってしまった観葉植物ちゃんを直したり

酒が切れかかって発狂していたりしてます。


(゚、゚トソンの1日のようです~Xrated Edition~

とか妄想してました

無論、18禁

(゚、゚トソン×( ゚д゚ )

需要が無いだろうから、妄想で留めておきました


以下、コメ返し



>>本当にあった怖い名無しさん

有名無実となる事を心の底から祈ってます

つーか、賭け麻雀って駄目だったんですか?!

カイジやらアカギやら天の影響で

すっかり合法だと思ってました

日本人のエロパワーは、果たして奇跡を起こすのか!

エロパワーを信じるしか出来ない自分が、情けない!


>>Shaoranさん

ありがとうございます!

絆シリーズは一応は終わりですので

次回に、ご期待ください!
Comment
≪この記事へのコメント≫
No title
乗っ取りの『1日のようです』読みましたー
あんなストーリーになるとは…面白かったです!
それにしてもまさか即興であんな凄いのが書けるとは…
驚きです。ビックリです。
お疲れさまでした~
2009/06/29(月) 00:07:27 | URL | Shaoran #-[ 編集]
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