やぁ
2016年 08月 07日 Sun
投下したよ!

いつものように語るよ!

名称未設定 2
■Reknit!!編の位置づけ
 Tinker!!編の裏側というか、主人公たちの動きに焦点を当てたお話になります
 Tinker!!編で起こった数々の事件の裏側には何があったのか、そしてこれからどうなるのかを書いていければ……

■序章の中身
 Tinker!!編の第二章とタイトルが同じですが、地味に形が違っています
ここが分岐点であるのと同時に、Reknit!!編の象徴である『覆し』を強調してみました

→ちょっとした仕掛け
 気付いた方もいらっしゃいましたが、Reknit!!編の次のお話のネタが幾つかあります
 “サンダーボルト”が何者で、“デイジー紛争”はどのようなものだったのか
 本編では詳しく触れることはしませんが、別の形でご確認いただければ幸いです

→アイディール
 黄金の羽を持つ隼のように素早く、しかしカモシカの俊敏性と忍者の静音性を損なわないというコンセプトの元に開発された一台
S社が関わっているのでデザインには一癖あります
オイル漏れはしません

→これから先のお話
 次回第一章はティンカーベルに上陸後のお話にする予定です


コメ返し
>>名無しさん
 お待たせいたしました、まずは最初にデレシアがひっくり返しましたが、今後どうなるのか
優しく見守っていただければ幸いです
Comment
≪この記事へのコメント≫
Rekint編の序章を読みました。
ティンカーベルを彼等に引っ掻き回され、翻弄されるトラギコ。
個々が勝手に動いて収拾が事件をデレシアたちがどう収めるのか気になるところです。
2016/08/09(火) 19:53:17 | URL | 名無し #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する