やぁ
2014年 02月 11日 Tue
投下したので事後報告がてらの独り言です。



reasoning パッケージ
■ノパ⊿゚)の六年前
これから先に書こうと思っているお話の一部と云うか、冒頭部分です。
彼女の使う棺桶の名前に相応しいお話をイメージしています。
彼女に限らず、登場人物の今後もお話の最後も構成も出来上がっているので、早く書きたいのう。

■ブロック長の号令
このシーンが今回書いていて自分で好きでした。
勢いというか、なんというか、こういうのいいよね!
投下の際には一つの画面に収まるようにしました。

○スターシステムのフル活用
あれ、こいつモブキャラで別の名前で……
ってのが何人もブロック長してます。
ブーン系ならではのスターシステムを最大限使わせていただきましたので、有りでしょうと考えています。
人選はとりあえず適当です。

■¥・∀・¥
あんまりブーン系で使われていないので、好きにさせてもらいました。
常識の欠けた金持ちって設定を殺さないようにしたら、憎めないやつになっちゃった……

■(´・ω・`)
壁殴り代……
いいえ、探偵です。

■(=゚д゚)登場
お久しぶりです刑事殿。
お味噌汁を飲ませたのは、自分がノロウィルスにかかった際に一番飲みたかったから。
水筒一杯分のお味噌汁を飲みたい衝動と戦いながらマーライオンしてました。

△お話としての自分の感想
伏線だらけのお話なので、読者の方が飽きないように工夫したいなー。
何より書いていて退屈なお話は読んでも退屈なので、出来るだけワクワクできるようにしたいです。
このReaasoning!!編は大体十話ぐらいを予定しているので、そこに向けてこつこつとやっていきます。
お話の構想時よりもキャラクターが固まってきたのが実感できているので、書いていてだいぶ楽です。

次回の第七章に向けて、ぼちぼちとやっていきます。


■最近のブーン系

→話題になってますね、復活Project
皆この期にVIPに戻ろうぜ!
すしずつ戻ってきているような気がするのでうれしいです。
ごちゃごちゃしている空間での投下は確かに大変なことが多いです。
いろんな考えの人がいるし、猿もいますし。
つらいことが多いですけど、でもやっぱり発祥地が一番なんですよね。
うらやましいと思うことはありますよ、創作板。
でも作者としては、やっぱりVIPが一番心地いいんですよね。
すっごいツンデレ気味のコメントをもらったり、けなされたり、褒められたりするあの場所がいいんですよ。
よっぽどじゃない限り、別の事を目的にする人はいないし。



※ゲーム化について
グラフィックが致命的ですが、そのあたりはどうにか誤魔化します。
発表はRestart編のPrologueが出来上がってからします。
Comment
≪この記事へのコメント≫
拳王のレスしたの俺なんだけど、歯車の最終話のときの拳王のレスはどう感じたの 
俺は歯車は途中からまとめで読まないで読者レスつきで読んでたんだけど 
拳王は大嫌いだったがあのレスには正直涙がでた、ただの一読者なのにね 
アモーレも最後はあれくらいの感動を期待してる、今度はリアルでその場にいたいな 
 
2014/02/12(水) 01:56:58 | URL | 七紙 #-[ 編集]
急に音沙汰無くなったので一体なにがあったのかと心配しておりましたが杞憂だったようでなによりです。

早速第六章読ませて頂きます。
2014/02/12(水) 15:56:31 | URL | えぬお #-[ 編集]
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